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カテゴリ:釣行記( 596 )
雨天でも先人あり
降水確率も下がり、出発する。 途中、太刀魚でも探ってから向かうつもりであったが、他の釣り人が居ないかが気になって、直接釣り場に向かった。 場所取りは確実にと思った。
午前4時前に到着。
この雨なので、一番乗りを確信していたが、先人が居た。 竿が4本も並んでいる。
後で、分かったのだが、その釣り人は前日の21時から釣っているらしい。

先人を発見したときの様子だが、車は、色合といい、形といい、よく見る車である。
私が到着したときは、その方は車の中で休んでおられた。
私は、急いで、場所の確保に向かう。
その様子を察知してか、その方も追うように出てこられ、すぐに追い越されてしまった。
釣り場まで歩くと、
 す 「釣れてますか?」
 釣 「いや、あまり」 
 す 「すすむです」
 釣 「えっ?」
 釣→江 「あー、どうも」
そう、昨夜の21時から釣っていたのは、江田島の人さんなのでした。

何とかなるかと思っていた雨も、激しくなったり、止んだり、の繰り返し。
最初の激しい雨で、私は思わず、車に逃げ込んだが、江田島の人さんは、釣りを続けている。
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釣果だが芳しくない。 2人とも良型のキスが釣れない。
てっ、言うか、江田島の人さんは結構大きなチヌを上げているのに、私はめぼしい釣果は無い。

下の写真は、江田島の人さんが釣られたタマガンゾウビラメです。 おねだりして、頂きました。
アナゴは、今、焼いています。 ガンゾウは、干す準備中です。 ありがとうございました~
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最後に、本日の釣果写真です。
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by angler_susumu | 2005-07-10 16:51 | 釣行記 | Comments(14)
雷雨の中のキス釣り
午前2時 目が覚める。 激しい雨の音。 釣りは駄目だ。
午前4時 再び目が覚める。 雨が小降りだ。 なら、行こう♪

1箇所目。 初めての場所で、キスの居場所が分からずに探る。
ピンが1匹上がった後、早巻きでパーフェクト賞。 ただし、トラギスとチャリコとピンギス。 皆さん、海にお帰りいただいた。
底の状況をある程度把握した段階で、見切る。
この時点で、キープはアナゴ1匹。
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2箇所目。 水が濁っている。
昨日の釣り爺さんの話だと、「濁っていなければOK。濁っていたら流れこみか、底の見える湾内。でも、この程度なら大丈夫でしょう。がんば!」 いづれにしても、見込みは薄い。
ピンが釣れた。 どうせもう釣れないという予想の元、リリース。
次は、レギュラーサイズ。 1匹・2匹持って帰っても仕方が無いので、これもリリース。
ちなみに、チャリコはコンスタントに釣れていた。
何匹かリリースした後、釣れ始めた。
すると、雨。 激しい雨。 そして、雷。
雷って、竿に落ちやすいんだな、と思いながらも釣る。
あっという間に6匹。
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一時車中で休息し、小降りになったところで、再チャレンジするが、チャリコ1匹。
また、雨が強くなり、納竿。
by angler_susumu | 2005-07-02 10:49 | 釣行記 | Comments(18)
ミニOLM 本命の行方は?
6月26日 泰皇夢さんのご来広とあって、どうしても行ってみたかった。
泰皇夢さんご一行様は夕方5時現地語到着の予定なので、合流するまでに別の場所で何匹かを釣っておこうと思った。

餌を調達するため、途中、音戸のA釣具店に立ち寄る。
そこにあやしげな人物の3人組。 すかさず、車のナンバープレートを確認すると、岡山ナンバー! もしかしてと思い、話しかけてみると、やはり、泰皇夢さんだった。
(合流までに何匹かを釣っておくという目論見は、早くも崩れ去った。)

早々に、石粉を分けていただく。 スポンジ入りの餌箱も見せていただいた。 餌が生き生きと飛び跳ねている。
少々お話をして、「では、後ほど」と言って、私は先に車を走らせた。 途中、キスを2匹ほど釣って、現地に向かう。

現地到着すると、皆さんお揃いだった。
泰皇夢さんご一行様、ちゅうねずさんご家族の皆様、江田島の人さん、そして、すぐに突撃レポーターのほしかさんもご登場。

さて、他人のことまで気を遣う余裕の無い私は、準備をして波止の内側に投げようとする。
 す 「雨が降ったので波止の内側が良いかも、と釣り爺さんが書いていましたね」
 江 「内側も居るけど、小さいです」
 す 「それじゃ、外側に投げま~す」
こうしたやり取りがあり、とりあえず、外側に向けて投げる。
キスを1匹GETし、また外に投げていたら、江田島の人さんが内側に投げていた。
で、出たー。 24cmのキス!
 す 「えっ、さっきの話は?・・・・・・・」
急いで、仕掛けを回収し、波止の内側に投げようとすると、岡山組のうち泰皇夢さんを含む2人が、すでに、内側に向けて投げていた。 行動が、早いっす!
その後、泰皇夢さんから簡単な針の結び方など、いろいろと教えていただいた。
突撃レポーターがお帰りになり、ちゅうねずさんご一家も臨戦態勢を整えるため、一時帰宅。家から一番近い江田島の人さんもお帰りになり、日が暮れる。
私? 少々粘りましたが、20時頃に帰りました。
釣り爺さんが気にしている(?)「広島vs岡山」だか、この時点で、広島組みは1人もいなくなってしまった。
by angler_susumu | 2005-06-27 11:17 | 釣行記 | Comments(15)
アオリイカのペアリング
先週の釣行記のレスに、「次回は、『アオリのつがい』写真を載せたいです。」なんて書いていた。
先週、アオリを上げた場所に行ってみた。
そして、「アオリのつがい」。

先週と同じく、太刀魚とイカの二兎を追う。 こんなときは、いつも釣れない。

今日の釣行記は話の進展は早く、もう帰る準備です。
車に戻る途中の灯りの下で、エギを投げてみた。
すると、居るではないか、白い物体! しかも2個! これがアオリイカのペアリングだ~!
2匹のアオリが、お互いに寄り添うように泳いでいる。
そこにエギを投げ込む! 2匹とも無視しやがる。 くそー、いちゃいちゃしやがって!
投げ込んでいるうちに、足元まで泳いで来た。
焦りながら、玉網で掬おうとする。 逃げた! それから、カップルは姿を見せなくなった。 

どうしても、イカの写真を見たい方のために、1枚ほど。
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これだけです。(汗)
by angler_susumu | 2005-06-25 02:18 | 釣行記 | Comments(7)
久しぶりの遠征 アオリイカ1ハイ、キス24cmまで。
私の「近場」は、広島市内からだいたい魚見山トンネルまで。本日は久しぶりの遠征です。
先ずは、この写真から。

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久しぶりの遠征なので、キス釣りの前にちょっと遊んでおこうと、ルアーで太刀魚を狙ってみた。
太刀魚の姿は、時折、見えはするが、釣れるほどではない。
ルアーとエギを頻繁に交替し、何か釣りたいと試す。そのうちリーダーがだんだん短くなり、今、20cmくらい。(笑)
ルアーは太刀魚狙い。エギはイカ。イカと言っても、正直、シリヤケ狙い。(再、笑)
だって、春アオリなんか釣ったこと無いんですもの。

エギングは苦手だ~。 いや、エギングも苦手だ~。
教えてもらったことや、パソコンで調べたことなどを、思い出しながら…
「春は底付近が多い。ズル引きで釣れるときもある。」「ど派手なアクションはあまり要らない」。
私の記憶が合っているかどうかは、定かでない。
今日の釣り方。とにかく、底を取ることに注力。底付近で勝負しようとする。でも、エギが近寄ってきたときには、いつも浮いている。(笑)
キャストを繰り返す。幸いなことに風は無い。底は取りやすい。ちょっと、しゃくりながらリールを巻く。
「あっ、なんか、重い」 「まあ、また、藻かごみかだろう」
この重みが少し下に引っ張る。しかも、かなり重い。エギのロストは嫌なので、根に掛からないように急いでリールを巻く。
いきなりドラグが出る。結構強めにしていた筈なのに。
「相当に重いゴミだなあ」と焦りながら、エギロスト防止のため一生懸命に巻き続ける。
ようやく、浮いてきた。ホッとした。何とか、エギは回収できそうだ。
すると、逆噴射? ゴミと思っていた物体がである。(なんで、ゴミが逆噴射するんだ?)
ようやく、イカと気付くが、「あー、どうやって上げよう?」。
そう。つぶやきながら、左右を見る。左は取り込めそうな場所はない。右は、太刀魚の浮き釣りの方がのんびり浮きを眺めている。動こうとはしない。ちなみに、そのとき、玉網は車の中。(汗)
「あー、どうやって上げよう?」と、2度3度、つぶやいてた。 すると、左隣の釣り人が「うわっー、でっけえー」と言い出している。私のつぶやき声が聞こえたのかなあ。
そういえば、津久茂でキス釣りをしていたとき、私のつぶやき声を探知したトマトさんが近づいてこられたことがあった。
話は戻り、私は、相変わらず、左右で取り込めそうなところ探しているので、大きさなんか分からない。
そのとき、左手の釣り人は玉網を待ち構えていた。「ありがとうー」。そして、キャッチ。シリヤケを釣るのも大変だなあ、と思っていたら、アオリだ~!
帰宅後、重量を図ると、1,110g。 なんと、私も、キロラー?
その後は、太刀魚もイカもアタラず。

さてさて、本番のキス釣り。
どうも私は、K島のテトラが気になる。釣りキチsankonさんが27~28cmのキスを手にした写真を見たことがあるが。その写真にどうしても引き寄せられてしまう。
sankonさんの手に引き寄せられるのではなく、大型キスに引き寄せられるですよ。いや、逆かもしれない。まあ、どっちでも良い。(笑)
私自身、22~23cmキスを立て続けに釣ったことのある場所でもある。
なのに、今年はいつも裏切られる。
テトラの上。動き回る体力が無いので、一番居心地の良さそうなところに居座り、投げ分ける。さびいても、さびいても、アタリはない。そして、アタリは1色以内だと気付く。それも、ほとんど、力糸範囲。何度か目に、ピン1匹(泣)。
アタリが出るのを待つが、こんな時は、無常である。
すると、本日No.2のキスが釣れた。これも1色以内。(謎)
その後は、カナコギ・フグ・アイナメの子の、2連・3連が続く。
仕方なくテトラから離れ、南側の道から投げるが、状況は似たりよったリ。

次に、袋ノ内に向かう。いきなりの右折を忘れた。まっ、いいか。
そのまま進んでいると、「桂浜」の看板が見えた。そう言えば、泰皇夢さんが今月始めに「桂浜でキス釣り」されたんだっけ。よし、行ってみよう。(おいおい、そりゃ、高知の桂浜じゃろうに)
ところが、ここも1色以内。 とてつもないピン! まるで小イワシサイズのキスである。
さびいていると、ピンたちが10匹くらい餌を追って来るのが見える。真ん中・左・右と投げても状況は同じ。3回キャストで、ピン6匹GET。
よし分かった。 場所変更。

今度は、いきなり能美へ。
四季釣造さんが紹介してくれた、夜ギスポイントを見ておこうと思い、わざと遠回りした。
えっ、どこだったの? あー、見落とした~
気を取り直して、能美のポイントで、キスを釣る。24cmくらいのも釣れたし、これ以上ピンも要らない。
これにて、ようやく納竿。
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こうして帰路についたが、またもや、釣造さんからの夜釣りポイントを見落とした~。
まあ、なんとかなるさ。
by angler_susumu | 2005-06-18 17:45 | 釣行記 | Comments(31)
ピンギスしか釣れん
悪い条件が揃った。
まず、寝坊。出発時刻は7時を回っている。
次に、餌。水っぽい。すぐ切れて、ちゅんちゅくりんになる。この店では、以前にも同じ失敗をした。
そして、濁り。水の濁りが酷い。

昨夕のポイントほどではないが、小石か何かがゴツゴツしている。
魚は餌をくわえると、岩陰に隠れてしまうだろうか。「アタリ→根掛り」パターンが多い。

このポイントはちょい投げ距離のためか、魚体のわりにアタリが強い。
しかも、取り込むまで元気一杯で、水中から水面に出ても、頭を強く左右に振り続ける。ピンギスなのに。(笑)
十分にファイトして、魚の体力を消耗させてから、水面に浮かすべきなのか? そんなことをすると、それまでに逃げられそうである。
とにかく、この元気の良さがハリスを切ってしまう。
結び方の問題も大きいと思うが、針の耳に当たらないようにちゃんと結んでいる(と思っている)のに、耳でハリスが切れてしまう。
そこで、PEハリスの登場~~~
先端の針だけPEハリスにしたが、これがまずまずだったなあ。

またもや、不完全燃焼の15匹。
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by angler_susumu | 2005-06-12 13:23 | 釣行記 | Comments(28)
五目釣り
出発は、5時。
朝の5時ではなく、夕方の5時。
この場所は、昨年から干潮時に釣りに来ているが、仕掛けが岩に取られる。
今日も状況は同じ。
アタリがあっても、取り込みまでに岩に掛かってしまう。
ついに、1本針で!

で、釣果写真。
先ずは、これ。
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次に、これ。
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3番目に、これ。
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4番目は、これ。
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最後に、これ。何故か2匹。
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以上、五目釣りでした。
by angler_susumu | 2005-06-11 20:56 | 釣行記 | Comments(6)
近場で、ピンギス釣り
寝坊した。もう明るい。
慌てて準備をし、出発したのはAM4:30。
目的の場所は、近場。先週から狙っていた。
誰もいない! よっしゃーと近づくと、竿が3本置いてある。

ここでは投げられそうになく、あえなく付近に移動し、撤退モードで時間をつぶす。
ズルゴチの極小サイズが多く、釣りにならない。
潮が満ちてくれば期待が持てるかと思いつつ、左右に投げ分けたり、動いたりして、探るが状況は同じ。

仕方なく、先日と同じ場所へ。あの日が偶然に釣れたのかを検証するために。
ここにも釣り人がいる。2週間前は誰もいなかったのに。
牡蠣ひびがあちらこちらに置いてあるので、探れる場所は限られる。
とりあえず、検証開始~~~
小型ながら、2投連続ヒット&キャッチ。幸先は良い。
次第にアタリが遠のく。投げられる場所が狭く、他に釣り人もいたため、広く探れないためか。
本日の釣果だが、最初の場所との合計で、22匹。型は、12-20cm。
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先週より数では劣ったが、20cm級が混じったことは良いことだ。
釣り爺さんのレスにあったが、夜釣りで型が期待できるのかどうか。
20cmの個体が居るとこまでは、確認できた。
by angler_susumu | 2005-06-05 12:28 | 釣行記 | Comments(16)
着いたときは、お祭り騒ぎでした
先週、馬鹿でかいカミナリイカを見た場所に行って来た。到着時、ギャラリーを含め約30人が歓声をあげている。
ミズイカは胴長20cm超があちらこちらのバケツにたくさん。モウゴウイカのでかいヤツが、あっちにもこっちにも。
イカの大群が来ていた。
釣るより掬う、掬うより引っ掛ける。
これには参った。私は、何もできなかった。

しばらくして、フィーバーが終わり、閑散となった釣り場でボチボチと荷物を取り出し準備を始める。
ミズイカ。来ても掬えない。何度も挑戦するが、掬えない。
掬うのって意外に難しい。


で、掬えた。
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ん? これ、イカじゃない。もしかして、危ない魚? すぐに海にお帰りいただいた。

ルアー。なかなかヒットしない。
太刀魚1匹。
エギング。あら? 釣れちゃった。
シリヤケ2杯。
ミズイカ。掬えたのは、チビがたったの6杯
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by angler_susumu | 2005-06-04 08:41 | 釣行記 | Comments(14)
25cm超のキスなんて、釣れなかった
久しぶりに倉橋方面に行った。

夜明けとほぼ同時に、テトラで有名なポイントから。釣り始める前の期待はかなり大きい。
釣り開始。久しぶりに上がるテトラは恐~い。滑ってしまえば、間違いなく入院。テトラの間に落ちてしまえば、誰も見付けてくそうにない。行き先は誰にも伝えていない。

1年前は、恐る恐るテトラの上で釣っていたのに。老化現象が。たった1年で年老いたものだ。
魚信もない。早くも、見切る。
魚が釣れないと、見切ったのではない。体が持たないと、見切ったのだ。

次に、南端の背もたれポイント。
潮が引いていて、捨石が丸見え。捨石が見えているところで釣ると、仕掛けをロストするジンクスが昨日できたので、迷わずにパス。

今度は、テトラ前の捨石から投げるポイント。
投げにくいが、仕方なく、ここで耐える。
釣れないので場所移動、と思えば、釣れる。釣ろうかと思えば、釣れない。
どうもハッキリしない。

最後に、寄り道をして砂浜らしきところ。
1投目 来た~! 本日、最高のキス
2投目 とろ藻がどっさり付いて、戻ってくる。
3投目 投げ損ない。ラインがプチン!
それ以降 とろ藻ばかりで釣りにならない。こんなにとろ藻が付いていたら、眼の良いキスでもエサを見つけることができない。
突然、餌を捨てて、帰ってきた。

車の中で、いろいろ考えてみたけど、今後の名案は思い浮かんで来ない。
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by angler_susumu | 2005-05-29 14:22 | 釣行記 | Comments(17)